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今までに猟場で見てきた狩猟車をランキング形式で挙げてみる。

公開日: : 狩猟車・猟用車

車

街住まいのサンデーハンターはたいていの場合、猟場までは自家用車を利用するのが一般的。僕の知っている猟師さんたちも皆猟場までは車で来ています。

狩猟車については今までもそれなりに言及してきています。でも考えてみれば、今まで見てきた車種を詳細に挙げてみたことはなかったような。(´・з・)

ということで、今日は今までに見てきた猟用車を他グループのぶんも思い出しながら、台数順にランキング形式で挙げていきたいと思います。

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正統派?狩猟車

まずは正統派、とい言えばいいのか、いかにもといった形(軽商用車&軽クロカンタイプ)の車から。

正統派?狩猟車は、自分が参加している+していた+猟場で見かけた他グループの車に限定しています!

5位 パジェロミニ(3台)

パジェロミニ

wikipediaより

意外や意外、もっと多くてもよさそうなパジェロミニが3台で最下位となってしまいました。意外といえばテリオスキッドが0なのも意外。

まぁ、100人も200人も統計を取ったわけじゃないので、サンプル数としてはあまり参考にはならないのでしょうけど。( ̄∇ ̄;)

最下位とはいえ、四駆の形式はセンターデフのある、いわゆる「生活四駆」のフルタイム式よりは悪路に強いパートタイム式で、しかもHi-Lowの切り替えも可能。歩くよりゆっくりと走る流し猟などでは頼りになります。

(でも今時のフルタイム式はそう変わらないかもしれませんね)

この車の実力は、僕も見学で一度横に乗せてもらってこの目で確認しています。ガタガタの未舗装路を力強く走っていました!

考えたくないことですが、もしローンがまだまだ残っている僕のサンバーが何らかの事情で廃車になったとして、二重ローン覚悟で次期猟用車を調達するとしたら、たぶんこれになるでしょう。

ジムニーの人気に押されて価格的にはこなれている感じなので、低年式の四駆モデルで比較的程度のマシなやつを時間をかけて探してくることになると思います。考えたくないことですが。

同率3位 軽バン(4台)

sambar03

アレですね、こんなふうに十把一絡げに「軽バン」とかでくくるからパジェロミニが5位になるんですね。(´・ω・`)

正確にはエブリイが2台、ハイゼットカーゴとサンバーバンがそれぞれ1台ずつで計4台。ちなみにサンバーバンは僕です。

軽バンのなかでは車高がやや高いことや、エンジンが後ろ(リアバンパーのすぐ裏側)にあることによる高トラクションといった点からやはりサンバーがやや有利であるとは思いますが、よほどの酷道でなければ極端な差はないと思います。四駆もこの三種は直結式です。こういう軽バンの車高を上げるキットもあることですし!

ただ、ホンダのアクティバンについては、普段は後輪駆動、前後輪の回転差≒スリップが発生してから四駆に切り替わる「リアルタイム4WD」という方式で、上記三種とは異なった方式です。

任意のタイミングで四駆に切り替えられない点で好き嫌いが分かれているようです。

同率3位 デッキバン(4台)

ハイゼットデッキバン

軽トラのキャビンを長くして荷台を短くした、良く言えば器用、悪く言えば中途半端な車。でも大物猟師には人気のあるダイハツのハイゼットデッキバン。

歴史をひもとくと、電気屋さんの「冷蔵庫を立てたまま運べて、工具は車内へ入れておけるような車が欲しい」というところから設計された車だそうで。

プロの工具はよく盗まれるそうなのでその対策と、あと冷蔵庫は寝かせて運ぶとよくないですからね。僕の冷蔵庫も引っ越し後に調子悪くなりました。そういった点からのリクエストだったのでしょう。

昔は電気屋さんに、今は猟犬用のケージがぴったり入っておさまりがいいということで犬持ちさんに特に好評な様子(猟犬も盗まれることはあるそうですが)。

以前は車中泊をよくしてたので軽バンがベストだったけど、車中泊のベストシーズンが猟期と思いっきりかぶるので最近は車中泊の機会も減り、今では僕も欲しい車です。

中古でも高いですけどね、デッキバン。(´・ω・`)

2位 軽トラ(5台)

ハイゼットジャンボ

これもいっしょくた。ハイゼットジャンボ2台とサンバートラック(スバル製)1台はおぼえてるんですけど、残りはなんだっけな。。。スズキのキャリイかダイハツの普通ハイゼットだった、はず。

僕は1台維持するのも精一杯なので候補には入りませんでしたが、一般的に鉄砲撃ちはお金持ちが少なくないので、セカンド・サードカーを所有する余裕のある人であればベストバイかもしれません。

実際にそういう運用をしている人は、ガッツンガッツンバカスカガリガリとこちらが見ていてハラハラするような悪路の走り方をしていたり。

僕は1台しかない車をああは使えません。あれが金持ちの余裕というやつか。orz

1位 ジムニー(7台)

ジムニー

wikipediaより

軽トラーズとの接戦を制して栄えある1位に輝いたのは軽クロカンの雄、ジムニー! さすが! この車で走れないのならあきらめないと仕方ない、というぐらいのスペックです。

しかし、パジェロミニもそうですけど、悪路走破性の高い大径タイヤと引き換えにした舵角の小ささが、小回りが要求される山道では若干不利になるかも。

そこをのぞけば、いや、あっても素晴らしい車だからこそこの順位なんでしょう。大人気の車ということでお値段もなかなかお求めにくく、貧乏ハンターからすると垂涎の一台です。

あ、そうそう。うち1台はジムニートラックです。こんな感じでした。特注したのか逆輸入したのかははっきりしませんけど。

ジムニーヒッチキャリア

http://jb23wastyle.web.fc2.com/hiti.htmlより

そこまでいかずとも、こんなヒッチキャリアを装着すれば獲物も積めて鬼に金棒、ジムニーにヒッチキャリア。いつかは、ジムニー。

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都会派?狩猟車

上記のような車が狩猟にはいいのはわかっていても、諸事情でなかなかそうはいかない場合もあります。

過去にはワゴンR、ワゴンRソリオ、キャロル、アルト、ミニクーパー、ジューク、ランサーエボリューション(!)といった狩猟車を見かけました。

ミニクーパー

実はアルトは鹿師匠の、ワゴンRは同じ支部の方の猟用車です。どちらも毎年たくさん大物を獲っているベテランハンターです。

こういった例にもあるように、狩猟のスタイルや猟場の地形なんかによっては、軽トラやジムニーなどオーバースペックだということもありうるのです!

「小さい方が有利」「四駆である方が有利」ということはたいていの場合あてはまるものの、それが必ずしも必要になるとはかぎりません。

人間の手足は、どんな車でも入れない崖や荒れ地をも進むことができます。

これから始めようという方で軽トラやジムニーがない場合でも、もしかしたらそんな車はなくてもいい可能性があります。

一度、やりたい狩猟の猟場になりそうな場所を下見してみてから決めてもいいかもしれません。

えっ? お金がありあまって仕方がない、使い道に困ってる?

ではウニモグでもハンヴィーでもお好きな狩猟車をどうぞ! ( ゚д゚)、ペッ

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Comment

  1. monndou_n より:

    先日、ある猟場のお掃除に行って来ましたが、僕の軽トラでは、地面からデフまでの車高が低く、石がフロントデフにヒットするという事がありました。
    ジムニーなら余裕なのですが…。タイヤが切れず、回転半径が大きすぎるので。

    もし、こんな車があれば、そこそこ売れる様な気がするのですが。
    ジムニーのタイヤが履けるキャブオーバーの軽トラまたは、軽箱。パートタイム4WDで、ELとデフロック付で回転半径3.5mぐらいで、幅が旧規格。
    まあ、購入する人は、変な人ばかりだと思いますが。

    鳥猟の人は、普通の乗用車の方が多いみたいに思いました。
    大物猟の人は、マニアックな車が多い様な気がします。

    ちょっとお金に余裕が出来れば、軽トラの足上げをしたいと思います。

    • spinicker より:

      >ジムニーのタイヤが履けるキャブオーバーの軽トラまたは、軽箱。パートタイム4WDで、ELとデフロック付で回転半径3.5mぐらいで、幅が旧規格。

      次期デッキバンがこんな仕様で+ラダーフレームとかなら(大物猟師限定で)飛ぶように売れるでしょうね。あと、一台で生活のすべてをまかなっている身としては、過給器つきならもう完璧です!
      サンバーのローンが終わるころにはマイチェンも済んでひととおり欠点も改善されてるだろうから購入を検討して・・・(絶賛妄想中)

  2. 田中 より:

    私は06年制ジャンボですが、新車ジャンボをみたら後部スペースがちゃんとしてしまって、シートを後ろに倒しにくくなったようです。あと後部スペースのサイドの窓も小さくなったご様子。

    ジャンボにはヘッドシェルフという軽いものを置く上部棚のあるやつと無いやつがあるので、ジャンボを買う人は是非注意してほしいなぁと思う狩猟二年目です。

    • spinicker より:

      ハイゼットトラック、ちょっと前にモデルチェンジがありましたね。そこで変わったんでしょうか。06年ジャンボということなら、たぶんうちの鳥師匠と同じです。^ ^

      頭上のちょっとした棚はあると便利ですね。僕もモビリオスパイクに乗ってたころにあのありがたみは味わっています。サンバーにも設定はあったみたいだけど、うちのにはついてないです。自作するかな。。。

  3. 藤屋 より:

    デッキバンを新車で降ろして半年たちましたが、パートタイム4WDは切り替えると異音がするし、ジムニーの様な使い方は出来無いデスね。大物なら、ジムニー+キャリーが正解か。鳥撃ち専門なら中古の軽乗用のバックシートを撤去して60L以上のクーラーを乗せてフロアは防滴仕様に。

    • spinicker より:

      うちのサンバーも四駆に切り替えるときにゴツンという音と軽いショックがあります。それが普通なんだそうですが、なんか精神衛生上よくないですねあの音は。

      ジムニーは来年か再来年モデルチェンジ、デッキバンも近々、パジェロミニは復活するみたいだし、いい意味で悩ませてもらいたいですね!

  4. ヒロポン より:

    パジェロミニはフレームが無いのでジムニーのような使い方はしてはいけません。
    耐久性が桁違いに低いです(新車で購入その日に廃車した人を見ています)。
    2015年夏以降に発売される車は衝突安全基準に適合させる為にフロント回りリア回りの剛性が大幅に下げられていますから注意して下さい。
    現行のジムニーが来年フルモデルチェンジしますが、剛性大幅ダウンされてきます。
    今新車で買えるジムニーが最後のオフ車となりますので買うなら今しかありません。

    • spinicker より:

      パジェロミニについては古いタイプ、初期型が評判高いように思います。考えてみれば猟場で見たのも知り合い猟師のもぜんぶ初期型だったなあ。たまたまかもしれませんが。

      新ジムニーはモーターショーで出してきたエックスランダーみたいな形になるんでしょうか。楽しみ7:不安3ぐらいの気持ちです。( ̄∇ ̄;)

  5. ヒロポン より:

    もし本気でオフロード車を買われるなら現行iジムニーかランドクルーザの2択になります。
    モノコックの車や軽トラ(旧型は除く)は壊れる為お勧めできません。
    今の軽トラック(全社)はサスペンションのロアアームがペラペラの鉄板(プレス)ですからオフロードを走ると簡単に曲がってしまい片方の交換でも数万円掛かります。

    • spinicker より:

      道なき道を走るわけではなく、いちおうは道の形をしてるところを走っているので、そこまでは必要ないです、今のところ。

      しかしお詳しい。軽トラが欲しいと今日ほど思ったことはない、といった感じです。

  6. うおっち より:

    自分の周りはほぼ軽トラばかりですね。
    特にジャンボが人気です。
    古いミニキャブスーパーキャブなんて人も居ます。
    昨シーズンの自分は人の隣に乗せてもらうお荷物でしたが、今シーズン軽バン購入予定。(`・ω・´)

    新型ジムニーに期待していましたが、狩猟には向いてなさそうですね。(´・ω・`)
    昔、スズキがコンセプトカーで展示していたX-HEADが軽で出てくれたら買うのに!(笑)

    • spinicker より:

      軽トラの使い勝手はすばらしいですね。うちの猟隊にも一人は軽トラ係がいます。

      軽バン購入予定というとこで、おめでとうございます。狩猟用の軽バンというとやはりサンバーでしょうか? ^ ^

      • うおっち より:

        値段がこなれて、小回り効いて、最低地上高も高いのはサンバーなんですよね~
        最終型は手が出ませんが、ひとつ前の方なら何とか。
        ジムニーも考えたのですが、ブル道走るだけなので汎用性の高い軽バンの方が良いかな?と。

        • spinicker より:

          軽バンの汎用性は捨てがたいものがあります。MTB積んだまま車中泊とかも余裕です。最初はスーパーチャージャーつき5Fパートタイム四駆最終型サンバーが欲しかったのですが、予算がとてもとても合わないので泣く泣く断念しました。(´;ω;`)

          狩猟車選びは悩みますね。でもそれが楽しくもあるんですけどね! (^∇^;)

  7. ヒロポン より:

    まあ、御自分の車ですから気にいったのを買って下さい(笑
    形がSUVに近いから丈夫と言う先入観を捨てて選ばれると幸せになれると思います。
    車を上からだけでなく下から覗いてみると見えてくる物が有るので購入の際に可能ならリフトアップして貰ってぶつけやすい部分や壊れやすい部分が無いか、牽引フックの強度をチェックしてみて下さい。
    因みに自分のサンバーは少し荒れた林道を丁寧に走っていますが、毎回車検でフロントロアアーム交換×2=5諭吉確定が請求されています。サンバーを整備するメカニックに聞くと良く曲がる部分だと言ってました。
    (調べてみると昔のサンバーはロアアームが袋状に補強されていてまず壊れない形状でした、コストダウン?)

    • spinicker より:

      気に入ったのを買いたいところではありますが、経済的にそうそう買い換えもままならないので、やはりああだこうだと考えて頭でっかちになっていってしまいます。orz

      僕もサンバーなのでFロアアームのことは頭に入れておきます。毎回交換ですか、大切に乗っておられますね! ^ ^

    • うおっち より:

      情報ありがとうございます。
      錆やオイル漏れ等のメジャーなトラブルは覚悟の上でしたが、ロアアームの事は知りませんでした。
      軽く調べてみたら、LE-TV(TT)からロアアームが変更になったようですね。
      ロアアームは補強のためにロアアームバー付けたほうが良いみたいですね。
      強度上がるお陰で、乗り心地や回頭性まで改善さるるらしいですし。
      ありがとうございます!勉強になります!

  8. ヒロポン より:

    うおっち様へ
    ロアアームバーはオフロード(少し荒れた林道)では最低地上高が下がって壊れる原因になるのでやめた方が、、、
    それから自分のサンバーの良く曲がる部分はロア―アームバーから先の部分です。
    ロアアームバーを付けても曲がります(泣

    • うおっち より:

      ロアアームバー付けると最低地上高下がっちゃうんですね。
      野山に入るのが大前提な狩猟車ですから下がっちゃダメですよね。
      ボールジョイントの部分も壊れやすいみたいですから気を付けます。
      知れば知るほど欠点見えてきますが、それ以上に楽しく乗れる車だと信じてサンバー乗ります!

  9. LONE-WOLF より:

    乗っていましたね、ジムニー(シエラ)。
    確かに、小回りが利くし四輪駆動の性能も高いのですが、如何せん馬力がありませんでした。
    猟場へ行くにはちょうど良いのですが、射撃場への往復に高速を使うことが多くなるととたんにその非力さが際立ちます。
    特に長い上り坂に至っては、大型車と同様に【登坂車線】を使わざるを得なくなり疲労が溜まりました。
    ライフルを所持すると射撃場への荷物が多くなり、ジムニーの走行性能では満足に走らせることが難しく感じました。射撃以外に遠出するときなどは、馬力のあるクルマの方が運転にも余裕が生まれ疲労も軽減されます。
    わずか2年ほどの所有期間でしたが、その非力さ故に買い換えてしまいました。
    現在はフォレスターのターボに乗っていますが、馬力はもとよりその安全装備(iSight)にも助けられ射場への往復に遠出のドライブにと重宝しています。
    駐車場所が確保できるなら、猟用に一台軽トラを持てればと思いますが・・・。
    ちょっと贅沢すぎるかな。

    • spinicker より:

      シエラはたしか軽とサイズいっしょなんですよね。タイヤはちょっと大きいのかな?

      僕のサンバーももうちょっと馬力というかトルクが欲しいですが、経済的に軽商用車ぐらいしか維持できないのでこれはもうあきらめています。90キロ巡航時のエンジン回転数は4500・・・次期デッキバンに過給器つきがあれば買いたいです。(´・ω・`)

  10. ヒロポン より:

    あくまでチラ裏情報ですが、、、、
    ターボ車のインペラ軸受けの回転数を知るとターボ車は怖くて買えないと思います。
    特に、中古で過走行車(走行距離が少なくてもオイル管理が悪かったりシビアコンディションで使われた車両も含む)は注意が必要です。

    • spinicker より:

      ターボ車は確かにオイル管理がNA車よりはシビアみたいですね。当分はダウンサイジングターボが幅利かせるみたいだし、中古車はより見る目が必要になってきそう。そのへんの技術も進歩してるんだろうけど。(´・ω・`)

  11. ヒロポン より:

    ターボ車のタービンは消耗品です。
    軸受部分の回転数は1分間に20万回転、、、材質をいくら工夫しても無理です。
    最新のディーゼルエンジンンも耐久性の面ではアウトです(しかも強腐食性の尿素まで使ってます)

    • spinicker より:

      そう考えると狩猟車選びも悩みが増えますね。ハードなところへ行くのでなければ今乗ってる車で、というのもいいかもしれませんね。(´・ω・`)

  12. ヒロポン より:

    耐久性を加味すると、1.フレームの有る車 2.パートタイム4WD(デフロック付き) 3.電気製品が極力ついていない 4.大排気量車(ノンターボ車) 5.4ナンバー(4ナンバーで大排気量だとディーゼル一択に) 6.国産車 7.現在でも部品供給が有る、、、、、
    ランクル70後期型4ナンバー(4200ccディーゼルノンターボ)を完全整備で買うしかないと言う結論になります。

    問題はお値段,
    度が良いと新車の時よりお高いorz、、、

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もうかりまっかPC01

  • ハンターたる者、常により良い狩猟車を追求するべし! (`・ω・´)

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