「 狩猟ヒヤリハット・事故 」 一覧

狩猟ヒヤリハットその14 超ヒヤリ。ガンロッカーの鍵がどこにもない!

先日。 さて射場へ向かうか。銃を取り出そうと保管ケースを開けると、ガンロッカーの鍵がありませんでした。( д) ゚ ゚ スポンサーリンク あら。どっかに紛れ込んでるのかな?

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安全確認→発砲、の前に挟んでもらいたい工程はこちら。

北海道でまた狩猟事故が発生した模様。今度はどうやら流れ弾が原因であるとか。矢先の安全不確認です。(-_-) 手に大けが 別のハンターの弾か(NHK) 獲物の確認。矢

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実例あり。新規追加がなくてもハンターマップは毎年熟読しましょう

猟期に入って半月ほど経ちました。猟果はいかがでしょうか?(・∀・) 僕は現在の所はまずまずです。カモ二羽にシカ二頭。猟期が終わる頃に冷凍庫が満杯になってたらそれで十分。脂のよく乗ったシシ

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恵庭市盤尻の誤射事故が不可解な点だらけなのでまとめてみる

今年も猟銃の死亡事故が起こってしまいました。 猟銃に撃たれ死亡 誤射の疑いで自営業者を逮捕 北海道 恵庭 タオルをシカの尻と? 恵庭市ハンター誤射死亡事故 十分な確認をしない重

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狩猟中の負傷ワースト5(2017年度まで)を挙げていこうと思う。

その昔、「傷は男の勲章」なんて言葉がありました。もしかしたら今でもあるのかもしれませんが。 僕は痛いのキライキライ人間。勲章なんていらんからケガすることなく生きていきたい派なんですけ

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狩猟ヒヤリハットその13 鵜呑みにできない、ベテランのアドバイス

猟期まで1ヶ月を切ったこの時期。いよいよハンターはじっとしていられなくなってきているであろうという、やきもきしながらも楽しみな季節です。 もう何年目かの経験があるというハンターでもそうな

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狩猟ヒヤリハットその12 沢と膝と倒木と

狩猟をやっていると大小さまざまなケガと付き合いながらキャリアを重ねていくことになります。たとえ1シーズンだけであったとしても、それなりの頻度で出猟していれば一度や二度は受傷していてもおかしくあ

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狩猟ヒヤリハットその11 絶対にしてはいけない忘れ物

僕はどっちかというとおっちょこちょいの方なようです。いろんなところでいろんな忘れ物をしてきた経験と実績があります。 日常生活では、ATMから何かの支払いの代金、何であったか忘れましたが、

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【閲覧やや注意】一人称視点のシシ襲撃動画でもしもの場合に備える

シカ童貞は数年前に脱しましたが、シシ初体験はまだのspinicker。当地はシカばっかですからねー。(´・ω・`) シシの多い地域はうらやましい反面、それだけでもないなと思うのは、やはり

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誤射注意。僕が狩猟鳥に加えて非狩猟鳥も覚えようと思った理由はこれ

僕は散弾銃(M870)で大物猟もやりますが、同じぐらいかそれ以上に好きなのが空気銃(レインストーム)を使った狩猟です。 空気銃でのメインターゲットはカモ。しかしカモと一口に言っても種

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狩猟ヒヤリハットその10 飛び降り注意。なんとなく折れた背骨

今年の1月20日の狩りバカ日誌、書き出しで「正月休みの出猟で高いところから飛び降りた際、背中を痛めてしまい」としたためました。 関連記事:狩りバカ日誌 2018年1月20日(空気銃・

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狩猟ヒヤリハットその9 その道路、危険につき。コンクリ林道の特質性

狩猟にはさまざまな危険がつきもの。そのあたりは理解しているつもりだし実際に何度か痛い目にも遭ってきています。 しかし今回、今までとは少し毛色の違う「ちょっと見ただけでは気づかない」という

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無事に終猟するために。狩猟中の滑落死亡事故のブログから学ぶこと

一般的に猟期は11月15日~2月15日ということになっていて、昨日で終猟という地域も少なくなかったことでしょう。おつかれさまでした。事故やケガ等はなかったでしょうか? 当地ではシシ・シカ

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狩猟ヒヤリハットその8 冬道の恐ろしさ。川底へ転落しそうになった話

先日のブログ記事で「この時期、どこかで雪を待ち望んでいるようなところもある」「悪路に強いというサンバーの四駆にスタッドレスをはかせて調子に乗ってる」と、最近の自分について書きました。

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鳥猟ハンターがシギ類を捕獲するときに注意するべきこと

うまくいった体験、会心の出来事というのは自分以外の人と共有、あるいは自慢をしたくなることがあります。それが人情というもの。 でも、いろいろと関連法のきびしい狩猟においては、安易な情報の発

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脱砲でも矢先確認でも防げない狩猟事故。猟犬のトラブルを考える。

猟期前イベントのひとつ、日猟会報の配布。僕も先日、支部の班長さんから受け取りました。 僕はこの日猟会報の狩猟事故のページに必ず目を通すようにしています。ハンターになって数年が経過し、

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トラブルになるかも?秋の猟場ロケハンは「ビニールひも」に注意!

順調に気温も下がり、すっかり秋めいてきました。一回や二回は暑さが戻るんじゃないかと思ってたんですけどね。 動きやすい気候になってくると、次の猟期への期待もあって猟場のロケハン(下見)に行

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誤射事故防止のために。ハンターが知っておくべき目の錯覚と脳の話。

またしても発生してしまった、猟銃による事故。  10日朝、島根県出雲市の山林で、猟友会のメンバー2人が散弾銃でシカを駆除していたところ、一方が撃った弾がもう一方の男性にあたり、男性は

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東名高速のバス事故から学ぶ、事故回避における予測の重要性

気がつけば猟期が終わってからもうぼちぼち3か月。気にせねば気づかないほどゆっくりと、しかし確実に季節は進んでいます。 我らが南河内もすでに梅雨入り…はしたものの、この週末は晴れそうな具合

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ガサドン・暴発だけじゃない。動画で学ぶノーオレンジ狩猟の危険性。

本邦で毎年のように起こる、猟銃による人身事故。昨期にもありましたね。(-_-) 記憶に新しいのは、兵庫県佐用町の事故。それと岩手県遠野市の事故。この二件はいずれも死亡事故、しかも若手が被

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狩猟ヒヤリハットその7 猟銃紛失・見失いはこうして起こる!

猟銃に関するトラブルといえば誤射などの他損事故を思い起こしがちですが、地味に「紛失」というのも個人的には気になるところ。 ちょっと変わったところでは、去年の11月15日。狩猟解禁の日に起

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狩猟ヒヤリハット体験その6 ハンターと餌付け民

以前にも言った記憶がありますが、たいていの場合、ハンターというものは動物が好きな人種です。動物に対する興味が高じた結果狩猟への道を歩んだ、とも言えるかもしれません。 捕獲される動物からす

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新しい狩猟読本が猟銃事故防止にいい感じな件。

僕が初めて狩猟免許を取得したのは2011年か2012年か、まぁそのへんです(適当)。 2種をまず取ったけど装薬銃も欲しくなってその後1種取得、と二度手間をかけたのも今となってはいい思い出。o

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慣れてきた頃が危険。spinickerのシカ猟中プチ滑落動画2

あと一ヶ月半ほどの山開きを楽しみにしながら昨シーズンの動画を見返していたところ、そのうちupしようと思ったまま忘れていたものが出てきました。またしてもspinickerが猟場で転倒滑落する動画

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狩猟ヒヤリハット体験その5 増殖する銃禁

狩猟をする上で注意しないといけない点はいろいろありますが、その中でも上位にくるのが「許可されたエリアでのみ狩猟を行う」というもの。銃禁で銃猟はできないし、鳥獣保護区では銃猟も罠猟も網猟もぜんぶ

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気持ちを新たに昨年度の狩猟事故を振り返る。狩猟事故2014

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。m(_ _)m 年が明けてから年末の狩り合宿のことを2本書いてはいるのですが、あれは去年のできごとということで。ブログ的に

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狩猟ヒヤリハット体験その4  体験と西伊豆の事故から学ぶ電気柵

先月19日に西伊豆町で違法に設置された電気柵で2名が死亡した事故から1ヶ月あまり。その後、今月7日に設置者の男性も自殺するという痛ましい結果になりました。 事故を知った当初は「あじさいを

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瞬時に止血できる新発明「Vetigel」はハンターの救世主となるか?

僕自身は今のところ幸いにも狩猟中に大量の出血をともなう外傷を負ったことはありません。ちょっとした打撲やら切り傷なんかはしょっちゅうですけどね! ^o^; ただ、このブログでも「狩猟ヒヤリ

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狩猟中の事故紹介その3 他損事故事例

狩猟事故紹介シリーズ、最終回は自分以外の人間に危害を加えてしまう「他損事故」の事例、日猟会報40号からの引用です。狩猟事故も数あるなかで、これが一番悲惨だと言えるかもしれません。 我々ハ

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狩猟中の事故紹介その2 自損事故事例

狩猟中の事故紹介、その2は「自損事故」。自分で自分をケガさせたり死なせてしまったりした事故のことです。ソースは前回同様『日猟会報 第40号』です。 この項目では、銃の事故は傷害も死亡も掲

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もうかりまっかPC01

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